2013年12月16日 IRカンファレンス IR分科会

企業経営のための統合報告
―長期投資家が評価する経営とは?―
統合報告への戦略的取組み~企業は統合報告をどのように考え、表現すべきか?

株式会社インベスター・インパクトは、日本IR協議会・日本経済新聞社共催の「IRカンファレンス2013 IR分科会」に国際統合報告評議会(IIRC)と共同で講演を行いました。
おかげさまで73社84名の方にご出席いただき、大変ご好評を賜りました。
ご出席の皆様および関係者の皆様には、厚く御礼申し上げます。
当セミナーでは、近年注目が高まりつつある「統合報告」の議論を整理し、その目的と意義を明らかにするとともに、統合報告とIRの関係やIRにもたらす効果などについて報告しました。

■ごあいさつ
 国際統合報告評議会(IIRC)CEO Paul Druckman氏
  ・ビデオレター(09:10) 

■「統合報告の新しいフレームワーク」
 国際統合報告評議会(IIRC)リレーションシップ・マネージャー 小澤 ひろこ氏
  ・プレゼンテーション動画(17:05) 

■「米国における<統合レポーティング>」
 株式会社インベスター・インパクト 代表取締役会長 C. Tait Ratcliffe
  ・配布資料(PDF)
  ・プレゼンテーション動画(06:48)

■「統合リポーティングプロセスでどのようによりよいIRを推進できるのか?」
 株式会社インベスター・インパクト 代表取締役社長 Thomas R. Zengage
  ・配布資料(PDF)
  ・プレゼンテーション動画(08:27)

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